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インクナビ|50%OFF以外の決定的なもう1つの買う理由

更新日:

半値田伊予 さん
なんで、純正インクしか使わないの?

今田 純正くん
プリンターが壊れるのが怖いじゃん

半値田伊予 さん
そんな簡単に壊れないし

半値田伊予 さん
じゃあ、壊れたら買い直せばいいじゃないの?

今田 純正くん
簡単に言うなよ

今田 純正 くん
そんなぁ・・・プリンター代がもったいない、大切に使わないと・・・

半値田伊予 さん
わかった、じゃあ、毎月、平均してインク代はどれくらいかかってるの?

今田 純正 くん
黒インクがメインだけどカラーも要るし、平均したら5,000円は使ってるかな

半値田伊予 さん
じゃあ、年間で60,000円かかるよね。プリンターはいくら?

今田 純正 くん
普通のインクジェットプリンターだから20,000円もしないよ

半値田伊予 さん
純正インク代の半額だから、60,000円の半額は・・・

半値田伊予 さん
インクが半額なら30,000円浮くよね!

今田 純正くん
なにが言いたいんだ?
今田 純正 くん
えっ? うん そうだね

半値田伊予 さん
プリンターがつぶれたとしても、また毎年新しいのを買ってもおつりが来るんじゃないの?

今田 純正 くん
えっ ええええええええええ

 

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【互換インクを使わない理由って、これでも成立しますか?】

純正インクの50%でインクが買えるならプリンター代も余裕で浮いてきます。これが、もう1つの決定的なインクナビインクを買う理由です。
この会話では、分かり易いようにプリンターが壊れたらという想定にしましたが、これからの説明で、インクナビインクはそんな簡単に故障を招くようなインクではないことはきっとご理解いただけると思います。

それにしてもプリンターは安いのにインクって高いですよね。それにはちゃんとした理由があったんです。
*結論から言っちゃいますけど、写真印刷の長期保存まで保証するかしないかなんです。
そこだけ理解してもらえたらインクナビインクを使わない理由はもはやありません。

【インクナビインクは半額でも互換インクの中では高いほうなのはなぜ?】

この表でもわかるように、互換インクの中でもインクナビインクよりも安いものが存在します。

インクナビインクが互換インクの中で高い理由とは

リサイクルインクは純正のインクの容器を使っているためコストが高くなり、カートリッジを再利用するためICチップのトラブルで安全性が下がってしまいます。

安い互換インクは安さだけなら純正インクの1/4というものもありますが、その分安全性が下がってしまいます。これでは意味がありません。

インクナビインクは純正インクと同じ品質と安全性を確保しているため互換インクのなかでは半額でも高いほうなんです。正常稼働率は99.9%を誇ります。インクジェットプリンタでたくさんのオフィス文章を印刷をするという方におすすめです。

【純正インクと同じ品質・安全性を確保するための3つのポイント】

インクの粒子が細かい
インクの粒子が大きいとノズルに詰まったり、印刷のカスレの原因となります。頻繁にヘッドクリーニングするとなると大量に無駄なインクを消費してコストパフォーマンスが下がってしまいます。

顔料・染料の比率も純正インクと同じ
型番ごとに顔料を使ったり、染料をつかったりしています。安い互換インクの中には顔料をつかうべきところに染料を使ってコストをさげているものもあります。

「新品容器」と「高精度ICチップ」
容器はすべて新品を使用しています。ICチップの誤作動やインクの劣化を防ぐためです。
新商品がでてもスピーディーにICチップが開発できる高い技術力があります。特許がとれるほどで純正インク工場と技術力は変わりません。

【そんなインクナビインクですが、実は苦手なことがあるんです】

インクナビインクが純正インクと同じレベルだとおわかりいただけたことでしょう。

でも、申し訳ありませんが、おすすめできない苦手な分野があるんです。

それは、写真印刷の長期保存が得意ではありません。そこまで品質を上げると純正インクと変わらないコストがかかってしまうんです。
純正インクは写真の長期保存にも保証しているので価格が高いんです。

【写真の長期保存のために高いインク代を払うのってどうなんだろう!?】

インクナビインクはオフィス文書印刷のコスト削減に超ありがたい存在です。

もし、あなたが通常はオフィス文書主体でプリンターを使用しているなら純正インクを使うのはもったいないことになりませんか?例えば、95%がオフィス文書の印刷で残りが写真印刷だとしたら、その残りの5%のためにインクナビインクの倍もする純正インクを使っていることになるのですから。

写真印刷が必要なら、写真屋さんを利用するとか純正インクを使っいるプリンターで対応するのが賢い使い方と言えるでしょう。

【インクナビはここまで保証もしてくれるんです】

インクはもちろん、プリンターまで保証はあります。

インクの場合:インクナビのインクは2年間の保証付きです。
正常に印刷できない
型番を間違えて注文してしまった
プリンターを買い替えて買い置きが無駄になった(これはよくあることです)

こんな場合でも即座に新しいインクナビインクと取り替えてもらえます。

 

プリンターの場合:インクナビサポート窓口でプリンターの故障が確認された場合は、新品のプリンターを提供もしくは修理代を保証してくれます。

通常プリンターのメーカー保証は5年ですが、それ以上経過したプリンターでも新品を提供してくれます。

(新品プリンターのメーカーや型番は指定できません)

修理の場合はお客様がメーカーに依頼し、インクナビがその代金を負担します。プリンターが修理中は代替えプリンターを貸し出してもらえます。

インクナビ|まとめ

どうですか、インクナビインクを使わない理由はもうありませんよね。これまで、メーカーが純正インクを勧めてきたためにインクナビインクのようなメーカーの規格外のインクを使うことに抵抗があったかもわかりません。でも、同レベルの品質と安全性が確保されているとわかれば安心して使っていけると思います。純正インクが高い理由は写真の長期保存も保証するためで、写真印刷にこだわらないならなおさらです。経費を軽費にしましょう!

 

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